Artemis Herbal Medicine
すべての回答は、内容を立証する参考出典および臨床実験によるものです。ご覧になりたい方はアルテミスまでご連絡ください。
よくある質問
- 私は2つの違うお茶を買ったのですが(レバーデトックスティーとキドニークレンズティー)、片方が少ないように見えます。これは、なぜですか?
- アルテミスのハーブティーはすべて重さは同じですが、量は様々です。 例えば、あるレシピでは葉の部分を使っていますが、これはかさ張るので、 種などの材料を使っているレシピよりも多く見える訳です。異なるブレンド、異なる量に関わらず、1回分のハーブティーには1gのハーブが必要となります。
- 私のレバーデトックスティー/プレグナンシーティーには、蛾やゾウムシが入っているように見えるのですが?
- レバーデトックスティーにはアーティチョークの葉っぱが、プレグナンシーティーには粉々に砕かれたラズベリーが使われています。どちらのハーブもクモの巣のような繊維状の見た目で、缶やバッグにくっつくことがあります。私達はお茶に、カーペットのほこりやゾウムシなどを入れる事は絶対にしないので、ご安心ください!!また、カビが生えたり、悪くなったりしているということでもありません。(レバーデトックスティーの苦い味は、普通です!!) これはただ単に、このルースハーブ(ティーバッグに入っていない状態のハーブ)を細かく刻んだ時の見え方の問題であり、すべてのアルテミスの商品は厳しいオーガニックペストコントロールの基で生産しているため、虫は絶対に入っていないと保証できます。
- 私が最近買ったアルテミスのハーブティーは、以前に買ったものとどこか違うように見えるのですが、どこか悪いのでしょうか?
- 例えばワインは、季節ごとによるお天気の変化や、土壌の状態、育つ場所の違いが、味や見た目に影響します。同じことが、ハーブにも当てはまります。質や薬効が劣るということではなく、バッチにより多少見た目、味、濃度に差が出るのは普通のことです。
妊娠しています
- 妊娠中にアルテミスのハーブティーを飲んでも大丈夫ですか?
- 大丈夫です!すべてのアルテミスのハーブティーは、お勧めの分量の範囲内であれば、妊婦の方にも安心して飲んで頂けます。
- 私は妊娠していて、セントジョーンズワートを取らないように言われているのですが?
- それは、間違っています。お茶という形でのセントジョーンズワートはいっさい副作用が報告されていませんし、妊娠中に服用しても大丈夫だとはっきりと確認されています。
また妊娠中の、アルテミスのナーヴ&スキンレスキューオイルのようなセントジョーンズワートオイルの外用も、安全です。ストレッチマークの予防や、会陰の保護、お産の最中、産後の神経痛を和らげるのに使って頂ける、優れたオイルとしてお勧めしています。 - アルテミスプレグナンシーティーにはラズベリーが入っていますが、私は、妊娠初期にラズベリーを取るのは安全ではない、と聞いたのですが。
- これも間違っています。ラズベリーはとても安全なハーブで、それは伝統的にも証明されていますし、科学的にも安全なだけでなく、妊娠にメリットがあると研究でわかっています。ラズベリーは、妊娠中の子宮の状態を整えると共に出産時の陣痛の強さを改善して、出産のスピードを早め、医療介入を減らします。伝統的に助産婦は、一番よい結果を得るために、妊娠初期からのラズベリーの使用を勧めます。
- 妊娠中にアルテミスのティンクチャーを服用しても大丈夫ですか?
- 例えば痔の時にお使い頂けるベインサポートティンクチャーなど、すべてのアルテミスの新鮮な植物のティンクチャーは、妊娠中でもとても安全にお使い頂けます。例外は、アルテミスティシューリペアティンクチャーで、これは妊娠中にはお勧めしませんが、産後、授乳期にはメリットがあり、安心してお使い頂けます。
薬を服用しています
- 私は処方薬を服用していますが、どのアルテミス の商品なら服用しても大丈夫ですか?
- すべて大丈夫です!アルテミスの商品レンジにおけるすべてのハーブと、その1回分の服用量のハーブと薬の相互作用について、徹底的にチェックしてあります。(参考資料はアルテミスに保管されているので、ご覧になりたい方はアルテミスまでご連絡ください。)このためアルテミスの商品レンジは、処方薬計画と平行してお使い頂ける、ナチュラルヘルスケアの一番安全な選択と言えます。
- セントジョーンズワートを含むハーブティーは、処方薬と一緒に飲んで本当に大丈夫ですか?
- お茶の形式のセントジョーンズワートは、処方薬と相互作用しません。 これは疫学と科学的データに基づき、スイス健康省が承認しています。(スイス健康省 (1/2002, pp. 7-8))
- セントジョーンズワートは避妊用経口ピルと一緒に取るべきではない、というのは本当ですか?
- いいえ、本当ではありません。血液検査により、セントジョーンズワートは避妊効果を減らさないことが明らかになっています。
- ワーファリン、ジゴキシン、免疫抑制剤、抗エイズ剤、抗痙攣剤、フェノバルビタールなどの強い薬とハーブを一緒に使うにあたって、何か安全面で考慮すべきことはありますか?
- これらの強い薬は服用出来る時間帯がかなり限られており、というのも、食物でさえ相互作用の原因になることがあるからです。それゆえ、たとえアルテミスの商品レンジで私たちが使っているハーブやその1回分服用量と薬との間の相互作用の証拠がまったくないとしても、相互作用の潜在的な可能性を減らすために、これらの強い薬はハーブ(そして食物)と違う時間帯に服用することをお勧めします。少なくとも1時間はおくべきでしょう。また、ハーバル・レメディを最初の1週間1日1回分の分量から始め、その後にお勧めする分量まで増やしていくのがよいでしょう。1回ごとの反応を確認するため、血中濃度を観察するのが一番です。
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オーガニック*新鮮*ニュージーランド産*効き目抜群*低アレルギー商品*遺伝子組み換え植物は一切使用していません


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